Monthly Archives: 11月 2016

音楽が好きなんです

“私が音楽が本当に好きになったのは中学一年のときです。

私の家庭はお世辞にも平和とは言えず毎日ケンカが絶えない家庭でした。

当時、調子に乗っていたので目を付けられる対象になったこともしばしばあり、今となっては笑い話ですが【こんなつらい毎日嫌だ、死んでしまえばどうなるだろう】なんて考えた日々でした。ほんと若いですよね。当時は自分が一番かわいそうだと思っていたんです。

もともと音楽が好きだったのですが、当時UVERworldが好きでゼロの答という曲をよく聴いたものです。

【雪が溶けて消えるように
僕の命も終わりがあってだからこそ輝ける
僕らの見えない未来
強く生きて最後は笑っていたいから】

このフレーズに当時何度助けられたか…(笑)

それからBUMPやエルレガーデン、RADなどいろんな音楽を聴きましたね!

それも全部バンドです。

当時からメンバー1人1人の想いのような、、アンサンブル的なものが好きで今でもバンドが大好きです。

そして楽器がしたい!と思うようになり、何年越しか分からないくらいですが、社会人になった今、今更ギター持ってバンドなんか組んで趣味で活動してます。(笑)

やっぱりきっといつまでも
音楽が好きだと思います。

あの時死ななくてよかったな(笑)

おかげさまで、今でもある程度人生つらくても、やっていけます(笑)

借りちゃったけど返せない

借りちゃったけど返せない

闇金から借りてしまったが、返済ができないという相談がWEBに載っていることがあります。
誰かに助けてもらおうにも、助けてくれる人はいないと考えた方がいいでしょう。巷には弁護士事務所が過払い金取立請求や闇金対策という宣伝をしていますし、街の市民相談センターなどもあります。警察でも相談を受けてくれそうです。しかし実際に相談を持ち掛けても対応をしてくれることはありません。闇金の対応は非常に面倒なので、簡単に対処できないのです。そのため、弁護士も話を聞いてくれるものの実際の対応はしてくれませんし、警察もあまり真剣に対応してくれません。
では、取り立てはどのようにされるのでしようか。返済遅延があると、当然取り立てが始まります。テレビ番組等で紹介されている執拗な嫌がらせだけではなく、預金通帳や携帯電話の名義貸しを要求されることがあります。名義貸しだけで取り立てが免除されるのであればと応じてしまうことが多いのですが、結果として大変な目にあいます。これらの預金通帳や携帯電話は振込詐欺の道具に使われます。そのため、警察から事情を聞かれることもありますし、最悪の場合犯人扱いされることもあります。そもそも、このような名義貸しは犯罪なのです。
では、どのように対処すればいいのでしょうか
最近は闇金に対処するための市民団体があります。その市民団体と一緒に闇金と闘うのです。具体的には市民団体の方が教えてくれるやり方で闇金に対して過払い金の請求をするとともに示談書を書かせるのです。もちろん簡単なことではなく精神的にも非常に負担がかかります。相手も必死に抵抗するので、執拗な取り立て手法が更にエスカレートします。しかし、最終的にはこのような方法しかないのです。

楽天カード

楽天カード

リボ払い 借金地獄

“我が家のお気に入りのメインカードは楽天カードです。お気に入りの理由は、インタネットでショッピングをすることが多いので、楽天カードで購入することでポイントがたくさん貯まるので嬉しいからです。どこのカードより楽天カードがポイントの還元率が高いって思います。我が家のお気に入りカードはポイントの還元率が高いことが、第一条件です。

ポイントを貯めるのに無駄がないように、携帯電話や電気代などのの引き落としも楽天カードでしています。銀行引き落としにするとポイントは付きませんが、楽天カードで引き落としをすれば、ポイントが付きます。必要経費の引き落としは結構な金額になるので、ポイントが貯まるのがとても早いです。

パソコンから色々なキャンペーンにエントリーしておけば、通常で購入するよりもポイントの還元率が高くなるので嬉しいです。お得なキャンペーンがないかをこまめにチエックして、あればきちんとエントリーしています。

先日も消費税の上がる前だし、買い置きしていて大丈夫なものを、お気に入りのお店で大量購入しました。2万円分くらい商品購入しましたが、その時ポイントが3000円分あったので全部使いました。そうすると、カードから引き落としされる金額は17000円ほどで、お得な商品をまとめ買いしているのに、さらに3000円もお得なんて、主婦にしたら嬉しい悲鳴の出るお買い物が出来たことになります。

使い過ぎないことが大切なことだと思っていますが、上手な買い物をこれからも楽天カードでしていきたいって思います。”